新鍋理沙の一番好きなプレーは?得意プレーはサーブレシーブ?柿谷?


新鍋理沙 写真

今回は新鍋理沙一番好きなプレーとなる声を集めてみました。
新鍋理沙得意とするプレーとはサーブレシーブとなるのか?
少し比較してみました。
それと最後に柿谷とは一体?こちらについても重ねましてお調べしていきます!

 

 

新鍋理沙の一番好きなプレーは?



との前に、新鍋理沙の熱いプレーを動画でどうぞご覧下さい♪



新鍋理沙の一番好きなプレーとファンの声は、コチラ!
プレーが好きってよりもファンの応援メッセージや、一番好きな面になってますが(笑)
どうぞ!!!










その他にも、以下のような声などが上がっております!!!



新鍋選手は、打って拾える選手で
笑顔がかわいくて(/O\)
最高です!

悔し涙も好きですが
笑顔が好きです(●´ω`●)ゞ

走ってるときヘアバンド?で止めてない横髪がフワフワするとこがすごく可愛いですね(^^)

中国戦の悔し涙
すごい心ひかれました

僕も中国戦の悔し涙はキュンときました(^ー^)ノ

ほかにも負けず嫌い?的なところが好きです\(^o^)/

一番笑顔が好きですドキドキ
あの笑顔はキュンときちゃいますね

ほんわかしてるけどプレーが力強く、流れを変える一撃みたいなのもある




最もネットで一番『可愛い』との声が上がっています!
笑顔など特に可愛らしいですね♪





結局、一番好きなプレーには「レシーブ」の声が上がってるように感じました!

新鍋理沙の得意とするプレーはサーブレシーブ?



サーブレシーブ(レセプション)は「少数精鋭主義」であるので、
ジャンプサーブには3人、フローターサーブには2人で担当します。


サーブレシーブを担当するのは、リベロと、レフト・ライトアタッカー3人のうち2人です。


その為にアタッカーはスパイク能力はもちろんですが、
安定したサーブレシーブ能力も必要とされるようになりました。


全日本女子は、6つのローテーションのどの場合であっても、リベロ、
レフト、ライト、 の3人でサーブレシーブを行います。


現在の全日本スターティングメンバーからすると、


佐藤あり紗、木村沙織、新鍋理沙が主です!





最近の大会の成績で表わしてみるとこうなってます。


FIVBワールドグランプリ2013日本バレーボール成績!

サービスエース本数
1位: 宮下遥 9本
2位: 木村沙織 8本
3位: 新鍋理沙 5本
4位: 岩坂名奈 3本
5位: 江畑幸子 2本
6位: 大竹里歩 1本



スパイク効果率、 得点、 打数
1位: 大竹里歩 34.38%、 14、 32
2位: 岩坂名奈 28.00%、 10、 25
3位: 江畑幸子 23.27%、 78、 202
4位: 木村沙織 21.55%、 59、 181
5位: 平井香菜子 21.43%、 6、 14
6位: 新鍋理沙 20.80%、 47、 125
7位: 長岡望悠 10.34%、 9、 29
8位: 石井優希 7.14%、 4、 14



サーブレシーブ効果率
1位: 佐藤あり紗 78.57%
2位: 新鍋理沙 51.49%
3位: 座安琴希 48.94%
4位: 木村沙織 47.10%



プレミアリーグ通算!

サーブレシーブ成功率
新鍋理沙: 71.2%
木村沙織: 67.5%
石井優希: 65.4
近江あかり: 64.1%
栗原 恵: 61.6%
山口 舞: 61.0%
大山加奈: 60.5%
石田瑞穂: 60.1%
長岡望悠: 50.7%
迫田さおり: 50.0%
江畑幸子: 41.3%



ロンドン五輪での日本選手の得点は以下の記録。

3位 木村 沙織(WS) 142点
12位 江畑 幸子(WS) 94点
24位 新鍋 理沙(OP) 65点
26位 大友 愛(MB) 62点
29位 迫田 さおり(WS) 57点
43位 荒木 絵里香(MB) 32点
47位 井上 香織(MB) 26点
53位 山口 舞(OP) 19点
63位 竹下 佳江(S) 8点
74位 狩野 舞子(OP) 3点
75位 中道 瞳(S) 2点

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こちらの成績などを照らし合わせてみると、
ロンドン五輪でのサーブレシーブ率は圧倒的な数値を叩き出していますね!
またそれだけでもなく、スパイク率もチーム3番目の記録を誇ってます。
とはいえ、主将の木村沙織と江畑 幸子の得点数が群を抜いてます。


そしてワールドグランプリでは、セッターの宮下選手と速いライト攻撃の
コンビネーションを確立し、今や攻守共に全日本の要という印象。
予選ラウンドではアタック決定率49.15%で第1位を記録。


新鍋理沙選手のプレミアリーグでは、
総得点9位、アタック決定率 33.3% 35位(MBを除くと18位)
サーブレシーブ成功率 70.5%で座安、真柴、吉田、井上といった
各チームのリベロに次いで5位。


これらのことからみると、


新鍋理沙が得意とするプレーはサーブレシーブであるように思えます。


またアタック(スパイク)もサーブも出来る実力を兼ね添えた選手!





新鍋選手の長所は、身体の使い方がしなやかで、バネがあり、
サーブレシーブの技術が非常に高く安定している。
レシーブの球質もよく、ほぼ無回転なのでトスもあげやすい。


サーブレシーブの際、体重移動が上手いので、すぐに攻撃体制に入れる。
そして高校時代からもそうですが、ここ大一番と言った面で非情に勝負強く、
大事な試合で必ず活躍するといえましょう!

検索キーワードの柿谷とは?



『新鍋理沙』で検索すると、どうも『柿谷』という文字が・・・


柿谷というとサッカー日本代表で今最も旬な選手ですね!
Jリーガーであるわけですけど、セレッソ大阪に所属するフォワード選手。


なぜ柿谷なのか調べてみたんですが、どうやらテレビの「Going! Sports&News」に、出た際に、「サッカー選手の吉田麻也選手がカッコいい」発言をしたのち、
「でも今は柿谷選手がイイ」と発言したようです!!





であることからスポーツ選手では柿谷曜一朗(カキタニ ヨウイチロウ)選手のことが、
好きなようですね♪


ちなみに柿谷とはこんな人です!




雰囲気もっててカッコいい感じです♪
代表ではここ少し影を潜めてますがセレッソ大阪では、点取り屋として活躍中で、
得点ランキング3位にもつけてるだけあって良いのは顔だけじゃありません(笑)


と話はバレーに戻りまして、現在日本バレー(グラチャン)は一勝一敗なので、
これからも強豪続きとはなるのですが、残りの試合全勝目指して頑張って欲しいですね!
新鍋理沙のアタックとサーブレシーブに乞うご期待!

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